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スクランブル英文法・語法トレーニング問題集 第18章副詞の語法 解答 [スクランブル トレーニング問題集]


1. 1
2. 2
3. my father got home later than usual

1. 3
2. 2
3. 3
4. 4
5. 3→fortunately
発展
1. in a part of highly desirable
2. 1→Studying abroad
3. 3→sometimes

スクランブル英文法・語法トレーニング問題集 第17章形容詞の語法 解答 [スクランブル トレーニング問題集]


1. 1
※alikeは「似ている」の意。
2. 3
※fewは「ほとんどない」の意。littleも同じ意味だが、littleは不可算名詞の前につける。
3. 3
※a littleは「ちょっとある」の意。a fewも同じ意味だが、a fewは可算名詞の前につける。
4. 2
※excitingは「人をわくわくさせる」という意味の形容詞。excitedは「わくわくした」という意味の形容詞で、人に使う。
5. 4
※interestingは「人に興味をいだかせる」という意味の形容詞。interestedは「興味をいだいた」という意味の形容詞で、人に使う。
6. 3
※pleasedは「喜んだ」という意味の形容詞で人に使う。pleasingは「人を喜ばせる」という意味で、物や事に使う。
7. 1
※convenientは人には使わない。
8. 1
※be capable of ~ingで「~することができる」の意。
9. 4
※possibleは人を主語に取らない。
10. 4
※populationが多い場合はlarge、少ない場合はsmallであらわす。populationは人のかたまりだと考えるとよい。そのかたまりが大きければ、人の数が多いことになり、小さければ、人の数が少ないことになる。audience, crowdなども同じ。
11. 3
※a great deal of ~で、「大量の~」の意。
12. 2
※訳は、「わたしたち学生は時間はたくさんあるが、お金はほとんどない」となる。
13. 4
※boringは「人を退屈にさせる」という意で物事に用いる。boredは「退屈している」という形容詞で、人に用いる。
14. 3
※quite a fewは、「かなり多くの」の意。覚えましょう。

1. 4
※fall asleepで、「眠りに落ちる」
2. 1
※1の13に同じ。
3. 1
※disappointedは、「がっかりした」という意味の形容詞。英文の意味は、「その集まりに行くことを本当に楽しみにしていたのだが、いけなくてがっかりした」くらい。
4. 1
※necessaryは、「必要である」という意味の形容詞。
5. 3→a large number of
※a big number ofとは言わない。
発展
1. get quite a large sum of
※a large sum of~で「大きな額の~」の意。
2. 3→excited
※1の4に同じ。
3. 4→high
※主語はthe priceであり、そのthe priceがなんであるのか述べなくてはいけないのだから、high(高い)でなくてはいけない。
4. 4→few friends
※1の2に同じ。

スクランブル英文法・語法トレーニング問題集 第16章名詞・冠詞の語法 解答 [スクランブル トレーニング問題集]


1. 4
2. 2
3. 2
4. 4
5. 1
※1~5まで、全て不可算名詞。
6. 2
※君と僕とで友達になるので、friendにsが必要。
7. 2
※be on ~ terms with-で、「―と~な関係である」の意。
8. 2
※take turns ~ingで、「順番に~する」の意。
9. 1
※customerは有料の客、つまり普通の客。guestは無料の招待客、ただし、ホテルの宿泊客のことも指す。
10. 4
※公共のサービスのために支払わなければならないのは、税金(tax)。
11. 4
※交通機関に支払うのは、運賃(fare)。
12. 4
※this necklace of mineで、「わたしの持っているネックレスのうちのこのネックレス」の意。
13. 2
※appointmentは、「人と会う約束」の意。
14. 3
※reservationは、「ホテルの部屋、レストランのテーブルなど空間をおさえる予約」のこと。
15. 2
※soのあとに、a+形容詞+名詞を持ってくるときは、so 形容詞 a 名詞という語順になる。
16. 3
※tooのあとに、a+形容詞+名詞を持ってくるときは、so 形容詞 a 名詞という語順になる。
17. caught me by the arm
※catch 人 by the 体の部位で、「人の体の部位をつかむ」という意味になる。

1. 2
※meansは「手段」のこと。
2. 3
※fineは「罰金」のこと。
3. 4
※hireは「雇う」こと。言葉を変えれば、「仕事を与える」こと。
4. 2
※車の中に「入って」ということ。byは無冠詞ならcarを後ろに従えることができる。すなわち、by carなら可。
5. 1
※by the hourで、「時間ぎめで、1時間いくらで」ということ。by the 単位で、「単位ぎめで、1単位いくらで」の意。
発展
1. is simply a means to an end
※means「手段」 end「目的」
2. such a difficult question that no one solved
※such a 形容詞 名詞 that S Vで、「とても形容詞な名詞なので、SはVする」の意。
3. 3→it
※このthemが指そうとしているのは、a lot of moneyだろうが、moneyは不可算名詞であり単数扱いする。
4. 4→energy
※energyは、「エネルギー」という意味では不可算名詞。ただし、「人の活動力」という意味では、可算名詞扱いして、複数形にできる。

スクランブル英文法・語法トレーニング問題集 第15-3章動詞の語法③ 解答 [スクランブル トレーニング問題集]


1. 4
2. 1
3. 3
4. 3
5. 3
6. 4
7. 1
8. 3
9. 3
10. 4
11. 1

1. 2
2. 1
3. 2
4. 3
5. 3
6. 4
7. 3
発展
1. couldn't forgive him for what he had done
2. 2→conduct
3. 4→taken

スクランブル英文法・語法トレーニング問題集 第15-2章動詞の語法② 解答 [スクランブル トレーニング問題集]


1. 3
※rob A of Bで、「AからBを奪う」の意。
2. 3
※remind A of Bで、「AにBを思い出させる」の意。
3. 4
※inform A of Bで、「AにBを知らせる」の意。
4. 4
※regard A as Bで、「AをBとみなす」の意。この英文は、Aを主語にした受け身の文。
5. 2
※prevent A from ~ingで、「Aが~するのを妨げる」の意。
6. 1
※provide A with Bで、「AにBを供給する」の意。
7. 1
※present A with Bで、「AにBを贈呈する」の意。
8. 3
※blame A for Bで、「AをBの理由で責める」の意。
9. 2
※accuse A of Bで、「AをBの理由で非難する」の意。
10. 3
※cost 人 お金 で、「人にお金を負担させる」の意。
11. 1
※explainは、tellと違って、explain 人という語法を取れない。
12. 2
※come trueで、「(夢)が叶う」の意。
13. 4
※ask A to~で、「Aに~することを頼む」の意。get marriedは、get married to~で、「~と結婚する」という意になるので、toがない選択肢1は不可。
14. 1
※advise A to~で、「Aに~するよう忠告する」の意。
15. 1
※persuade A to~で、「Aに~するよう説得する」の意。
16. 1
※have A 動詞の原形で、「Aに~させる」の意。この「させる」には、「立場上当然に」というニュアンスが含まれる。
17. 3
※make A 動詞の原形で、「Aに~させる」の意。この「させる」には、「一方的に」というニュアンスが含まれる。
18. 3
※hear A 動詞の原形で、「Aが~するのを聞く」の意。
19. enabled
※enable A to~で、「Aが~するのを可能にする」の意。

1. 1
※discourage A from ~ingで、「Aが~するのを思いとどまらせる」の意。
2. 3
※distinguish A from Bで、「AをBと区別する」の意。
3. 3
※talk A into ~ingで、「Aに~するよう説得する」の意。
4. 3
※save A Bで、「AからBを省く」の意。
5. 2
※suggestは、suggest to 人 that S Vという形で用いる。to 人は省略可。that節中のVは原形になる。
6. 1
※find A 形容詞という形で、「Aが形容詞だと分かる」の意。interestingとinterestedの違いは、前者は物に対して使い、後者は人に対して使うという点。
7. 4
※get A to~で、「Aに~させる」の意。この「させる」には、「説得して」というニュアンスが含まれる。
8. 2
※cause A to~で、「Aが~することを引き起こす」の意。
9. 3
※let A 動詞の原形で、「Aに~させる」の意。この「させる」は、許可の意。
10. 3
※help A 動詞の原形で、「Aが~するのを助ける」の意。なお、help A to~も同じ意味。
発展
1. causing corporations to restructure, making them reluctant to take on new employees
※cause A to~で、「Aが~することを引き起こす」の意。後半のmaking以下は分詞構文。make A 形容詞で、「Aを~の状態にする」の意。
2. 1→reminds me
※remindは、remind 人という形で使う。
3. 2→×
※makeは、make A 形容詞という形で用いられるため、to beは必要無い。

スクランブル英文法・語法トレーニング問題集 第15-1章動詞の語法① 解答 [スクランブル トレーニング問題集]


1. 2 ※discussは他動詞。他動詞とは直後に名詞を取る動詞。
2. 1 ※marryは他動詞。
3. 4 ※resembleは他動詞。さらに状態動詞なので、進行形にはならない。
4. 1 ※apologizeは自動詞。apologize to ~ for-で覚えよう。
5. 4 ※( )のあとに、the bookという名詞があるので、( )には他動詞が入る。layは他動詞で、lay-laid-laidと変化し、「~を横の状態にして置く」という意味。
6. 1 ※( )のあとに、their eggsという名詞があるので、( )には他動詞が入る。layは他動詞で、ここでは、「(卵)を産む」の意。
7. 1 ※( )のあとに、heart rates or blood pressureという名詞があるので、( )には他動詞が入る。raiseは他動詞で、「~を上げる」の意。他に、「(人・動物)を育てる」「(お金)を集める」の意味も覚えておこう。
8. 1 ※( )のあとに、by 200 yenという前置詞+名詞があるので、( )には自動詞が入る。riseは、rise-rose-risenと変化し、「上がる」の意。
9. 4 ※enjoyは~ing形を取る。
10. 1 ※mindは~ing形を取る。
11. 4 ※finishは~ing形を取る。
12. 4 ※stopは~ing形を取る。
13. 1 ※can't afford to~で「~する余裕はない」
14. 3 ※選択肢の中から、to不定詞を取れるのは、manageのみ。manage to~で、「なんとか~する」
15. 2 ※remember ~ingで「(あのとき)~したことを覚えている」の意。
16. 4 ※remember to~で「(これから)~することを覚えている」の意。
17. 1 ※forget to ~で「(これから)~することを忘れる」の意。
18. 2 ※regret ~ingで「~したことを後悔する」の意。
19. 3 ※need ~ingで「~される必要がある」 ~ingなのに、「~される」という受身の意味を持つナゾの表現。

1. 2 ※主語であるthe presentationに合う動詞は、選択肢の中にはattendしかない。
2. 3 ※動詞のhopeは3つの使い方を覚えておこう。hope to 不定詞/ hope that S V/ hope for 名詞。hopeのあとに、すぐ名詞を置く用法は無い。
3. 3 ※considerは~ing形を取る。
4. 2 ※denyは~ing形を取る。
5. 4 ※decideはto~を取る。
6. 3 ※failはto~を取る。
7. 4 ※forget ~ingで「(あのとき)~したことを忘れる」の意。
8. person who graduated from this institution during ※graduateは、graduate from~で「~を卒業する」の意。
発展
1. must not forget to take that ※forget to~で、「(これから)~することを忘れる」の意。
2. 3→plan to introduce ※plan to~で、「~する計画をする」の意。
3. 4→married to her ※get married to~で「~と結婚する」の意。get married with~としないように気をつけよう。

スクランブル英文法・語法トレーニング問題集 第14章強調・倒置・省略・代用 解答 [スクランブル トレーニング問題集]


1. 4
2. 4
3. 1
4. 3
5. 4
6. was because of the snow that the subway was crowded
7. did they realize that this would

1. 1
2. 1
3. 4
4. 2
5. the very man I want to see
発展
1. is it that she did not
2. 3→×
3. 1→while

スクランブル英文法・語法トレーニング問題集 第13章接続詞 解答 [スクランブル トレーニング問題集]


1. 3
2. 1
3. 4
4. 2
5. 1
6. 2
7. 4
8. 4
9. 2
10. 3
11. 3
12. 1
13. 3
14. 3
15. 2
16. 3
17. 4
18. 1
19. 1
20. 2
21. 4
22. 1
23. 1
24. 3
25. 4
26. 3
27. such a miracle, nor does good luck
28. The trouble is that I don't have enough
29. was so thick that the bridge could hardly
30. As

1. 1
2. 4
3. 2
4. 4
5. 4
6. 4
発展
1. had not been out of the room for ten minutes before the students began
2. Never call anything a misfortune until you have seen the end of it
3. 4→×
4. 3→that there are many

スクランブル英文法・語法トレーニング問題集 第12章関係詞 解答 [スクランブル トレーニング問題集]


1. 4
2. 1
3. 1
4. 3
5. 4
6. 3
7. 1
8. 2
9. 1
10. 3
11. 4
12. 4
13. 1
14. 1
15. 3
16. 2
17. 1
18. 1
19. what
20. how

1. 2
2. 3
3. 2
4. 2
5. 4
発展
1. much the same way as his father
2. to know what you do not
3. 1→where
4. 1→However

スクランブル英文法・語法トレーニング問題集 第11章代名詞 解答 [スクランブル トレーニング問題集]


1. 2
2. 3
3. 2
4. 2
5. 1
6. 1
7. 2
8. 3
9. 3
10. 1
11. 3
12. 2
13. 1
14. 3
15. 4
16. 3
17. is something wrong with
18. cost me fifty dollars to have the broken door repaired
19. found it impossible to believe
20. is quite different from that of

1. 2
2. 3
3. 2
4. 2
5. 3
6. 4
7. 4
8. 3
9. seems to me that it was only yesterday
10. make it a rule to go
11. of her parents are coming
発展
1. makes it possible to identify every individual
2. pretend to have had nothing to do with
3. 4→make it
4. 3→any