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DUAL SCOPE 27 LESSON17 動名詞(2) 解答 [DUAL SCOPE 27]

EXERCISES

1) drinking
2) to give
3) raining
4) to wait
5) being

1) 学校への途中でその葉書を投函することを覚えておいてね。
わたしは、今朝その葉書を投函したことを覚えている。
2) わたしは、去年の夏、ローマを訪れたことを忘れない。
ドアにカギをかけるのを忘れないで。

1) How about
2) forward to working with
3) used to
4) feel like
5) On reading
6) help dancing
7) no use
8) There is no
9) prevented/ from
次の日本文を英語に直しなさい。
1) We put off climbing Mt. Fuji
2) tried speaking to the girl
3) The art museum is worth visiting.
4) This dirty towel needs washing.

DUAL SCOPE 27 LESSON16 動名詞(1) 解答 [DUAL SCOPE 27]

EXERCISES

1) Eating too much is bad
2) afraid of making mistakes
3) teaching Japanese to the children
4) practiced playing the violin

1) 彼は高級車を持っていることを誇りに思っている。
彼は彼の父が高級車を持っていることを誇りに思っている。
2) しばらくここで待っていてくださいませんか?
しばらくここで待っていてもよろしいでしょうか?

1) having broken
2) not having called
3) being compared
4) having been told
次の日本文を英文に直しなさい。
1) doesn't like being treated
2) finished writing his essay
3) Sarah is sure of her mother recovering from the illness.
4) Ben is ashamed of having been lazy before.

DUAL SCOPE 27 EXTRA LESSON1 不定詞 解答 [DUAL SCOPE 27]

EXERCISES

1) when to
2) order to
3) as not
4) say nothing
5) to speak

1) fast enough
2) too/ for me to
3) so/ as

1) 大統領は10月に東京を訪問する予定です。
2) 通りを横断するときはよく注意すべきだ。
3) 空には雲ひとつ見えなかった。

1) in order to be a lawyer
2) his friends told him not to
次の日本文を英語に直しなさい。
1) too busy to go
2) To begin with/ how to use
3) slowly enough for children to understand

DUAL SCOPE 27 LESSON15 不定詞(3) 解答 [DUAL SCOPE 27]

EXERCISES

1) to feel
2) to be
3) seems to have caused

1) seemed to be interested in
2) seems to have left the station
3) is said to have been a singer
4) appeared to have lost weight

1) to be studying
2) to be treated
3) to have been taken
4) to have been watching

1) is said to have been
2) seemed to be washing
次の日本文を英語に直しなさい。
1) His father seem to have
2) seems to be talking
3) seems to have been a marathon runner
4) Yuki seems to be trusted by her friends.

DUAL SCOPE 27 LESSON14 不定詞(2) 解答 [DUAL SCOPE 27]


1) It was foolish of Jim to say something rude to her.
2) It is natural for you to complain about his attitude.
3) I kept the door open for my dog to get into the house.

1) you to clean
2) him to pass
3) me to study

1) made her attend the party
2) had the doctor check my throat
3) saw the boys jump into the pool
4) got her son to behave at the ceremony
5) helped me repair my bike

1) nice of Roy to drive me
2) had her check all the papers
3) Robin was seen to fall down
次の日本文を英語に直しなさい。
1) dangerous for children to play
2) heard my father open
3) advised him not to
4) Jim let me sit on the sofa.

DUAL SCOPE 27 LESSON13 不定詞(1) 解答 [DUAL SCOPE 27]

EXERCISES

1) ジェーンは、病院に行くことを拒否した。
2) 海岸沿いをドライブするのは気持ちがいい。
3) アップルパイを作るのは簡単だと分かった。
4) わたしの趣味は、友人と将棋をすることです。

1) a lot of temples to visit in
2) a robot to help with housework
3) has no time to think

1) e
2) b
3) c
4) d
5) a

1) it/ to talk
2) the first student/ win
3) to find
次の日本文を英語に直しなさい。
1) is dangerous to play
2) must be angry to
3) Please bring me something to sit on.
4) The boy promised never to tell a lie.

CLOVER 入試標準 LESSON11 解答 [CLOVER 標準]


(1)①「携帯電話が鳴った時、部屋を出ようとしていた。」
be about to ~「今にも~しようとする」

(2)③「ヒロシは健康診断をもう受けたんでしょ」
付加疑問文
Hiroshi’sはHiroshi hasの略

(3)④「街には駐車場がほとんどない。それが本当に問題だ。」
whichは前文全体を指している。

(4)③「彼女はとても頑固で、けっして自分の考えを変えようとはしなかった。」
wouldは過去の意志

(5)①「その男は、一緒に働いて楽しい人というだけでなく、信頼が置け、有能な人でもある。」
A as well as B「BだけではなくA」

(6)①「アメリカ人の70%が天使を信じているというのは、本当ですか?」
canは可能性を表している。「そんなことが本当にあり得るのか?」というニュアンスを持つ

(7)②「私たちはその夏、その余計な仕事を互いに助け合って行う。」
one another「お互い」

(8)④「その幼い女の子は、大きな犬が近付いてくるのを見たとき、おびえた。」
be afraid「おそれる」

(9)①「わたしたちは、年をとるにつれ必ずしも賢くなるわけではない。」
asはここでは「~するにつれて」の意

(10)②「ワールドカップは、4年ごとに開催される。」
every ~ yearsで「~年ごとに」

(11)③「もしわたしがあなただったら、すぐに警察に連絡するよ。」
仮定法。主節にwouldがあることから仮定法の文であることを見抜く。

(12)④「三カ月は、このプロジェクトを準備するには短すぎる時間だ。」
too~ to-「―するには~すぎる。~すぎて―するのはムリ!」
too short a time という語順に注意。too~toの間にa 形容詞 名詞を入れるときには、形容詞 a 名詞という語順になる。

(13)②「テニスクラブに入る方法を教えてくださいませんか。」
explainはexplain 人 ~という語法を取れない。人を持ってくるときにはtoが必要。

(14)②「トムはドアベルが聞こえなかった。お風呂に入っていたので」
ドアベルが鳴っていた時に、まさにお風呂に入っていたということで、進行形を使う。

(15)②「濃い霧のせいで、ほとんどの便が遅れるだろう。」
due to「~のせいで(原因・理由)」 toのあとは、名詞が来るので注意。


(1)③→he
an Einstein(アインシュタインのような人物)になりたいのは、Rogerだから、heにする。Iにしてしまうと、この文を話している人を指してしまう。

(2)④→furniture
furniture(家具)は不可算名詞。sをつけて複数形を作ることはできない。

(3)③→would
文全体が過去の話なので、willではなく過去形のwouldを使う。

(4)③→take
文全体が現在の話なので、現在形のtakeを使う。

(5)②→tiring
tiredでは「(人が)疲れた」
tiring「疲れさせる」にする
(6)④→to eat
have no choice but to ~「~するほか選択肢がない。~せざるを得ない」

(7)③→events
one of 複数形「~のうちの一つ」


(1) you happen to see a Japanese woman whose
happen to ~「たまたま~する」
~ whose 名詞「~の名詞」ととらえる。a Japanese woman whose name「ある日本人女性の名前」

(2) has been translated into more than thirty-five
have been p.p.「~された」現在完了形の受け身
more than ~「~を超えた」

(3) Effective methods of reducing pollution must be found as quickly
must be p.p.「~されなければならない」
助動詞 be p.p.で助動詞の受け身の形

(4) might as well tell her the truth
might as well「(状況から判断して)~したほうがよさそうだ」

(5) the low prices but the quality which the sells goods
not A but B「AではなくB」
It is~which―で「―するのは~だ」という意を表す強調構文

(6) the behaviour of an animal is related to
be related to~「~と関係がある」

(7) good friends is no less important than making
no less~than―で「―と同様に~だ」

(8) differ from animals in that they
differ from~「~とは違う」
in that S V「SがVするという点で」

CLOVER 入試標準 LESSON10 解答 [CLOVER 標準]


(1)④「ジムが二人の女性と話しているのを見た。どちらも知っている人ではなかった。」
※not~either of…で「…のうちどちらも~ない」

(2)②「電車に乗り過ごした。もっと早く出れば良かった。」
※wish S had p.p.で「Sが~すればよかったのに」という願望を表す

(3)②「オフィススタッフは、主に女性で構成されています。」
※consist of~「~で構成されている」

(4)④「今夜は、お寿司を注文して、テレビでも見るのはどう?」
※How about~で「~はどうですか?」という提案

(5)②「二人の男性が、そのうちどちらとも以前に会った覚えがなかったのだけれど、わたしのオフィスに入ってきた。」
※neither of ~「~のうちどちらもない」
whomはtwo menを指している

(6)①「ここから駅まで歩いて10分しかかかりません。だから、タクシーを使う必要はないでしょう。」
※no more than=only「~だけ」
on foot「歩いて」

(7)①「時々、リンカーンがアメリカの歴史上もっとも有名な男性の一人であると言われるのを聞くことがある。」
※hear O p.p.「Oが~されるのを聞く」
hear it saidで「それが言われるのを聞く」となり、ここのitはthat以下を指している

(8)②「今日の放課後、バスケやろうよ。」
※Let’s ~, shall we? で、Let’sの少し柔らかい表現

(9)③「顔が青いよ。ちょっと休んだ方がいいね。」
※go and ~で「~しに行く」 ここのmustは人に何かを強く勧める表現

(10)①「買い物にお出かけ中。でも、すぐ帰るよ。」
※before long「まもなく」

(11)①「我々は権利を奪われてはならない。」
※deprive O of~で「Oから~を奪う」 そこから、be deprived of~で「~を奪われる」
rightは「権利」

(12)④「その赤ちゃんは、わたしが部屋に入ったとき、おもちゃで遊びながら床でごろごろしていた。」
※lie「横たわる」 -ing形は、lying

(13)④「あなたの条件を全部満たす家は見つかりましたか?」
※meetには「(条件)を満たす」という意味がある

(14)④「値札の価格は、5%の消費税を含んでいます。」
※include tax「税込である」

(15)②「大学教授である上に、彼女はミステリー小説の作家でもある。」
※besidesは前置詞で「~に加えて」


(1)④→country
※any otherのあとは単数名詞が続く

(2)②→who
※we thinkを( )にくくる。whomに対応しているのは、あくまでwill surely winというV。ということは、目的格のwhomは間違いで、主格のwhoにしなければならない。

(3)①→had
※if it had not been for~「もし(あのとき)~がなかったら」

(4)③→those
※from以下を代用無しで書くと、
from environmental challenges of a decade ago
となる。その、environmental challengesという複数名詞を代用するためには単数形のthatではダメ。thoseにする

(5)③→another
※otherは次に複数名詞を取る

(6)③→in case
※in case ofは前置詞であるので、次に名詞しか取れない。
in caseは接続詞なので、次に名詞+動詞を取れる。

(7)③→that
※whatは先行詞を取らないので、自分の前にeverythingという名詞を取ることはできない。thatは可能。


(1) Jack two full days to finish writing this paper
※it takes 人 時間 to~で「人が~するのに時間がかかる」

(2) found it difficult to get there within an hour
※find O ~で「Oが~だと分かる」
it はto以下を指している

(3) accident prevented us from arriving at the office
※prevent O from~で「Oが~するのを妨げる」

(4) Nobody can tell how things will turn out
※thingsはここでは「事態・状況」の意味
turn out「~という結果になる」

(5) be able to solve the problem without
※be able to~「~することができる」 without~「~無しで」

(6) you or Mark has to remain and wait for her
※either A or B「AかBのどちらか」

(7) May I ask if you are planning to go out
※ask if S V「SがVするかどうか尋ねる」
plan to do「~することを計画する」

(8) are required to earn 128 credits for
※require O to~で「Oに~することを要求する」という意味であり、ここはその受け身形で、be required to~「~することを要求される」

CLOVER 入試標準 LESSON9 解答 [CLOVER 標準]

1
(1)①「子供の頃、友達とよく野球をしていた。」
※would often~「よく~していた」

(2)③「ネクタイに卵がついてるよ。朝ごはんに、目玉焼き食べたの。」
※eggが不可算名詞として使われている、③を選ぶ
①、②、④だと、卵の黄身や白身じゃなくて、卵一個それ自体がネクタイにひっついていることになる。

(3)②「彼はとても小声なので、ほとんど聴き取れない。」
※hardly「ほとんど~ない」

(4)④「彼女は英語を話せない。まして、フランス語は無理だ。」
※much less~「(否定文に続けて)まして~はなおさら無理」

(5)①「群衆は、その消防士がはしごを登っていくのを見ていた。」
※watch O –ing「Oが―しているのを見る」

(6)②「その新しいモデルは良く売れるだろうと思う。」
※sell「売れる」の意。sellは「~を売る」の他に、「売れる」の意味でも使える。

(7)②「彼の主張によって、彼らは彼が正しいことを認めざるをえなかった。」
※force O to ~「Oに一方的に~させる」
直訳は、「彼の主張は、彼らに彼が正しいことを一方的に認めさせた。」

(8)④「その新しい仕事が嫌だというわけではなくて、労働時間が長すぎるんです。」
※not A but B「AではなくB」
it is that S V「SがVするということである。」

(9)②「このコンピューターは調子が悪い。」
※Something is wrong with~.「~の調子が悪い」

(10)③「彼の英語の小論は、カールのより優れている。」
※superior to~「~より優れている」

(11)③「わたしたちはそうしてパリへと引っ越し、そこで6年間過ごした。」
※,where=and there「そして、そこで」

(12)①「彼はわたしに、それまで一度もアメリカに行ったことがなかった、と言った。」
※have been to~「~へ行ったことがある」

(13)④「ウィリーは、そのニュースを聞いて驚いた。」
※be surprised to ~「~して驚く」

(14)④「その外国人は、箸を扱うのに慣れていた。」
※be used to ~ing/名詞「~に慣れている」 toのあとが動詞の原形ではないことに注意

(15)②「午後、休んでもいいですか。頭痛がひどいんです。」
※take ~ off「~の休みを取る」

2
(1)④「~次第である」
(2)③「現れる」
(3)②「育てる」
(4)④「方法」
(5)④「manage to~/ succeed in~で『~に成功する』」
(6)②「故障中である」
(7)④「要求する、必要とする」

3
(1) Nobody likes to be made fun of in
※make fun of~「~をバカにする」 ここは、be made fun ofという形で、受け身で使われている
in public「人前で」

(2) home, only to find his way blocked
※only to~「残念ながら~しただけだった」
find O ~「Oが~であることを見つける」

(3) consumers tend to compare prices before they buy anything expensive
※tend to~「~する傾向がある」
anything 形容詞「形のものなら何でも」

(4) give you what little money I have
※what little money I have「わずかだけど持っているお金全部」 これはこのまま覚える

(5) goes without saying that health is
※It goes without saying that S V.「SがVすることは言うまでもない。」

(6) to Nara Park will take place regardless of
※take place「行われる」 regardless of~「~とは関係なく」

(7) was afraid she might have forgotten to lock
※be afraid that S V「SがVなのではないかと恐れる」
forget to ~「~し忘れる」

(8) no matter how time-consuming it would be
※no matter how 形容詞/副詞 S V「たとえどんなに形容詞/副詞であっても」

CLOVER 入試標準 LESSON8 解答 [CLOVER 標準]

1
(1)①「昨晩、本気で宿題に取り組まなければならなかった。」
※have to「~する必要がある」の過去形で、had to

(2)②「アジアの歴史を少し知っていると、あなたが来年の夏中国に行くときに、役立つだろう。」
※knowledgeが、不可算名詞であることがポイント

(3)②「バッグが盗まれたので、できるだけ早く警官を見つけなければいけない。」
※現在完了の受け身

(4)③「ちょうど今、ランチ中です。あとで来てもらえますか。」
※at the moment「ちょうど今」から、現在進行形を選ぶ。

(5)④「そのレストランのサービスはひどい。そこで出される料理は言うまでもなく」
※to say nothing of~「~は言うまでもなく」

(6)③「その男の子は、ついに自転車を買うのに十分なお金をためるまで、お小遣いをため続けた。」
※until ~「~までずっと」

(7)①「議会はその法案を通した。あなたは、その法案に反対ですか、賛成ですか。」
※be against ~「~に反対である」

(8)②「彼女もその夫も、まだ到着していない。」
※neither A nor B「AもBもどちらも~ない」

(9)③「浜辺には、たくさんの綺麗な貝がらがある。好きなものはどれでも持っていっていいよ。」
※any that you likeで、any shell that you like「あなたが好きなどんな貝がらでも」の意味。
anyは肯定文で使われると、「どんな~でも」という意味になることに注意

(10)④「もう本当に環境問題について話し合っていいころだ。」
※It is time S V(過去形)~で、「~してもいいころだ」の意。
timeの前に、aboutを入れると、「そろそろ」 highを入れると、「もう本当に」というような意味が付け加わる

(11)②「いつどこで、彼女と知り合いになったの?」
※come to ~「~するようになる」

(12)①「ケンには、あなたと同様、責任は無い。」
※no more ~ than-「―がないのと同様に~ではない」
be to blame「責任を負う」

(13)①「もっとずっと良いものだと期待していたので、その映画には満足していない。」
※expect O to ~「Oが~すると予測する」
itはthe movieを指している

(14)④「見つけたところに、それを戻しておいた。」
※where S V「SがVするところ」

(15)②「時間通りに来られなかったのは、わたしたちの不注意だ。」
※It is 人の性質 of ~ to-「―するのは、~の性質だ」
on time「時間通りに」

2
(1)①→was
※last nightがあるので、過去形を用いる

(2)①→efficient enough
※形容詞/副詞 +enoughの語順

(3)④→as they become older
※より年を取るにつれて、の意。

(4)②→is
※five milesは複数形になっているが、ひとつのまとまった長さだと考え、単数扱いする。

(5)③→never
※rarely「めったに~ない」は否定語と一緒には使わない

(6)④→deal with
※deal with~「~を処理する、~に対処する」

(7)②→concerned
※so[as] far as A is concernedで「Aに関する限り」

3
(1) others do better in the evenings
※othersはここでは、other peopleの意

(2) says she’ll be happy to give us a
※give 人 a hand「人に手を貸す」

(3) Not all my classmates like the
※not all「全てが~というわけではない」

(4) seemed that they had enjoyed themselves
※it seems that S V「SがVするようだ」
enjoy oneself「楽しむ」

(5) He kept standing in front of the door for a long time
※keep –ing「―し続ける」
in front of-「―の前に」

(6) don’t know what made her so
※make O ~「Oを~にさせる」

(7) Half an hour’s walk bought me to the station
※直訳は、「30分間の歩きが、わたしを駅に連れてきた。」

(8) Why did you give up the hope of becoming
※give up「捨てる、あきらめる」
hope of –ing「―するという望み」